【相談予約】

新規相談

▲ご予約はコチラ▲

※下記、「新規相談」に関する説明をご覧ください。

LINE:

友だち追加

※公式LINEは、「非常・緊急・災害時のライフライン」ともなりますので、ご登録をお願いいたします。


①まずは「お電話(043-312-5961)」又は「⓪新規(事業所来所受付予約)」より、「ご連絡」又は「ご予約」をお願い致します。

お忙しいご家庭などにつきましては、上記「お電話」及び「⓪新規(事業所来所受付予約 ※事業所にご来所(受付票の作成)いただく場合でも、初回の相談支援や登録契約等は法制度に基づき、原則ご自宅へのご訪問となります。)」を省略し、直接「①新規(自宅訪問相談予約)」を承る事も可能です。

②「お電話」又は「当事業所へのご来所時」(省略の方はご自宅訪問時)に、受付票を作成させていただきます。

受付票の作成がお済みの方、及び上記(「お電話」及び「⓪新規(事業所来所受付予約)」)を省略の方は、「公式LINE(新規での相談)」または下記の「①新規(自宅訪問相談予約)」ボタンを押していただき、初回相談のご希望日時(ご自宅訪問)をご予約ください。

ご予約された日時にてご自宅へお伺いさせていただき、初回の相談支援(登録契約等含む)を開催させていただきます。

※以後、「原則3・6・12ヶ月ごとにモニタリング」を開催(法制度義務)いたします。更新日が過ぎ無効となってしまわないよう、お早めに「定期の相談・モニタリング」のご予約をお願いいたします。



2️⃣始めての面談

どのような日常生活をしているか、何が好きか、何が苦手か、一緒に教えてください。

※次回以降の「定期相談・モニタリング」につきましては、厚労省通知により原則、ご自宅訪問等の対面にて実施する事が望ましいとされておりますが、遠隔地や健康上の理由、ご家庭の事情など、「やむを得ない事由」がある場合は「リモート(オンライン)」や当事業所での実施が可能(要県市町村の承認)となります。

リモート(オンライン)面談・モニタリングの際は、「画面越しでの実施」となりますので、LINE・ZOOM・Google MEETなどでの対応となります。

その際は、①「リモート(オンライン)」等で実施したい旨の申し出とその事由、②書面での同意記録を頂戴いたします。

なお、千葉相談支援事業所Guardianでは、日頃よりこまめな状況と情報の把握を心がけており、共有いただく状況や情報の質と量でサポートの質にも影響を及ぼす事から、主にはLINEにてコミュニケーションを図らせていただいております。また、当該LINE上での状況や情報の管理につきましては、法制度に基づく通知に従い、5年間の記録保存をもって、法制度に基づく本質的なアセスメント施行の根拠としております。


▼身元のご本人確認をさせていただきます▼

✨本人確認書類(マイナンバーカード、保険証、運転免許証など)。


3️⃣最適な支援設計を一緒に考えます

千葉相談支援事業所Guardianへのご登録(重要事項等の説明含む)をさせていただきます。

本人・ご家族・学校の先生・私たちがチーム一丸となって、「こうありたい!」を、じっくり考えていきます。

・放課後などの過ごし方、勉強、集団の中での振る舞いなど、すべてが大切なテーマです。

💡放課後等デイサービスなどの使いたい施設・サービスがある場合は、空き状況などのお問い合わせを、ご家庭でお早めにされておく事をオススメしております。


▼ご記入(署名・押印・割印)いただく書類

①登録契約書

②重要事項説明書

③フェイスシート

④アセスメントシート

⑤サマリーシート

⑥健康・配慮事項共有シート(旧看護指示書)

⑦食物アレルギー管理シート(様式1~3)

※登録契約書・重要事項説明書につきましては、初回の面談当日にご記名押印等いただき、当法人および貴殿にて各一部ずつを相互保管するものとなります。

※ご提出書類につきましては、「各種様式DL」より必要書類をダウンロードしていただき、「面談当日にご持参」、又は「書類提出用フォーム」からの事前提出でも承ります(面談当日に書類をお渡ししますので、その場でご記入いただく事も可能です)。


▼その他、ご提出(複写)いただくもの▼
※複写をとらせていただきます。

✨本人確認書類(マイナンバーカード、保険証、運転免許証など)。

✨通所受給者証(お持ちでない方は、当法人にて取得サポートいたします)。

✨各種手帳(精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、身体障害者手帳 ※お持ちの方)。

✨WISCなどの検査資料(お持ちの方)

✨学力検査の評価資料(お持ちの方)

✨印鑑(認印)※シャチハタ不可

✨LINE ID(当法人の公式LINEにご登録いただきます。情報共有・連絡・非常・緊急時等用)

✨お薬の説明書(常備・発作薬のある方)


4️⃣福祉サービス等の利用開始

学校や医療機関など、地域の関係機関と連携しながら児童生徒・ご家族のサポートを開始いたします。

千葉相談支援事業所Guardianにて、障害児支援利用計画書及びサービス等利用計画書(障害福祉サービスご利用開始後は毎月、初回の定期モニタリング時まで慣らし期間として月次モニタリング)を発行させていただき、当方よりご利用施設・サービス機関と連携していきます。

当該計画書や本人に係る情報は、原則ご利用施設・サービス機関に共有(原則、電磁的方法に限る)させていただきますが、必要に応じご家庭にてご利用施設・サービス機関に共有をお願い致します。


5️⃣福祉サービス等のご利用開始後

①日々モニタリング:児童生徒・ご家族と、日々の「小さな交流」や「LINE等での情報・状況の共有」を行います(任意・不定期)。

②定期(3・6・12ヶ月毎)モニタリング:児童生徒・ご家族と、定期的に1回、放デイの利用継続や振り返りなど、全体的な福祉サービスの見直しを行います(必須)。

③臨時モニタリング:児童生徒・ご家族に、非常・緊急事態などが発生した場合の臨時相談となります(原則、ご予約となります)。

④地域支援会議(サービス担当者会議):相談支援専門員が調整役となり、支援が必要な個別ケースについて地域の関係者(学校・福祉サービス・医療機関等)と話し合う会議(照会依頼)となります。主に支援に係る連携強化を目的とし、ご家庭の希望を得て実施されます。


「定期(3・6・12ヶ月毎)モニタリング」の際は、毎回下記の書類提出が必要となります。

①アセスメントシート(必須)

②サマリーシート(二次的な障病や事故・被災などで、児童生徒本人に「大きな変化」があった場合)

③WISCなどの検査結果コピー(新しく受けた場合)

④その他(必要に応じ)

このページの内容はコピーできません