▲Pamphlet for parents of foreign origin regarding developmental disabilities.▲


ーまずは、お気軽にお電話くださいー
👉 TEL:043-312-5961

※「通話の自動開始ブロック」が表示される場合は、「許可をする」を押して、ご連絡ください。


🦉ご挨拶(長文)🐢

「NGO Umbilical Cord(アンビリカルコード = へその緒)」は、あえて定義するなら「異端」です。

「障害」「病気」「特性」と云った表層的なラベリングには依拠せず、「既成概念、固定観念、慣習、社会的しがらみ、不公正力学」に対しても、安易に迎合・同調することなく、これを看過せず、必要に応じて是正する責務を負います。

紋章に込めた理念に従い、護るべき存在のために闘う事を厭わない盾であり続け、

「ペンは剣よりも強く、盾は剣よりも誇らしい。」

この思想のもと、クライアントファーストを念頭に、正当正義を誇り、一切の虚飾を排し、虚偽や二面性を許さず、真実のみをそのままに体現します。

SOSという声なき声を、勇気をもって届けてくれた一人ひとりのクライアントに対し、形式ではなく本質から逆算する。

そのうえで、最適解=ベストプラクティスを構築し、環境と状況に応じて更新し続ける、異端性と保護性を両立した支援を提供します。

千葉相談支援事業所Guardianの支援は、「万人にとって無難」なものではありません。

むしろ、既存の相談支援では「安心・安全・幸福」に至らなかった課題に対してこそ、その異能を発揮します。


Guardian(ガーディアン)では、「少しでも生きやすく、少しでも深呼吸のしやすい環境の醸成」をモットーとしています。

それらのための結果として、理念や価値観などの相性が、明確に分かれる場合も御座います。

しかしながらGuardian(ガーディアン)では、個々の価値観などが本質的に異なる事を前提とし、その差異を排除するのではなく、相互理解と信頼による「摺り合わせ」を通じて、有用性のある最適解(実務的コンセンサス)を導出する事を重視しています。

その積み重ねこそが、過度な同調圧力や排他性に依存しない、寛容で心理的安全性の高い社会環境ーーすなわち「深呼吸のし易い人間社会」を形成し、ひいては文化や空気感といった非制度的な領域においても、本質的に真価の醸成をもたらすと考えています。


だからこそ、あらかじめお伝えさせていただきます。

Guardian(ガーディアン)は、「誰にでも同じ画一的な事務支援」ではなく、「必要な人に確かに届く親身支援(NGO Umbilical Cordは、公益性の高い活動を至上命題とする、非営利組織です)」を心情といたします。

一方で、日頃よりフラットなコミュニケーションをクライアントと図らせて頂いている事などから、「計画書作成の時だけ、モニタリングの時だけ」などとした、事務的なお手続きのみの関係性を重視される場合には、当事業所以外の選択肢の方が適している可能性もあります。

それらの点をご理解いただいた上で、お問い合わせ、及びご登録契約のご判断をなされますと幸いです。


当法人では、「保育・教育・医療・介護・障がい福祉等」を横断し医療・研究機関、AI(人工知能群)・農福連携法人などと連携しており、社会的弱者を支える地域密着型の社会的な異端者でありながら、特権的な上意下達などの社会的なしがらみ、抱え込み的なビジネス本意の捕食性には反骨して一線を画し、確固たる権利の正当な行使をもって、純粋にクライアント等のQOL(人生の質)の向上に向けた、公益性の高い活動を推進しております。


2026年2月1日には、千葉相談支援事業所Guardian(ガーディアン )としての許認可指定を取得し、小規模な特定特化型とはなりますが、そのぶんクライアントメリットとなる親身支援など、便宜を活かした支援には優位性をもち、①発達・知的・精神障害のある児童生徒や成人に対する基準支援②35歳以下の若年層を対象としたキャリア形成支援③保護的な支援が必要な複雑ケースへの対応を開始しました。


相談支援とは、クライアントが地域で安心・安全に暮らすために係る関係機関をまとめ、人生設計を支える「調整役」です。作成したサービス等利用計画書等をもとに、学校や職場、通所事業者などが個別支援計画をたて、関係機関が連携・役割分担しながら、人生の目標実現に向けて支えていくものです。


サービス等利用計画書等の作成では、多面的なアセスメントをもとに、独自のAIを活用して情報を統合し、精度の高い計画を作成します。発達段階から将来のキャリアまでを見据え、可能性と選択肢を広げる発達支援と優位性の獲得を行います。


ガーディアンの相談支援では、学校や職場など地域社会との連携を重視し、学業・就業支援、社会的環境とのギャップ調整に力を入れています。特に、小中高校生や就職直後などバランスを崩しやすい若年期に対しては、「二次障害の予防・改善」に留意し、精神保健福祉の視点を重視した支援を行います。


また、家庭・学校・職場・医療・福祉の連携を統合し、支援の分断や空白を防ぐ「グランドデザイン」を構築。関係機関が役割分担しながら、切れ目のない支援で成長と自立、また、共依存関係からの脱却を支えていきます。


■ライフステージの例

「未就学の幼児」・・・他者への関心の芽生えと模倣学習の進展に伴い、基本的生活スキルや集団適応の形成に躓きやすく、不安や不適応の固定化を招きやすい為、環境調整とモデリング、成功体験の積み重ねが必要な時期。

「小学1年~2年の児童」・・・小学校への進学、および進級に伴う環境変化と要求水準の上昇により適応負荷が高まり、基本的生活スキルや集団行動の定着に躓きやすく、不安や不適応の固定化を招きやすい為、予測可能性の高い環境構造化と具体的かつ一貫した指示、成功体験の積み重ねが必要な時期。

「小学3年~4年の児童」・・・他者比較や評価意識の高まりと、認知的要求の増加により、理由理解や自己調整、対人関係の複雑化に躓きやすく、自己否定感や不適応を招きやすい為、行動の意味理解の促進と選択機会の確保、振り返り支援が必要な時期。

「小学5年~6年の児童」・・・前思春期における自己意識の高まりと、対人関係の高度化により、自己理解や感情調整、対人調整に躓きやすく、二次障害のリスクが高まる為、自己理解の深化と対人スキルの体系化、ストレス対処の習得が必要な時期。

「中学生の生徒」・・・思春期に伴う自己同一性の模索と、学業・対人ストレスの増大により、情緒不安定や自己否定、逸脱行動などのリスクが高まる為、自己理解の再構築と感情調整、適切な支援要請行動の獲得が必要な時期。

「高校生の生徒」・・・進路選択や社会移行への現実的課題に直面し、自己決定への圧力が高まる中で、不安や回避、自己効力感の低下を招きやすい為、現実的な自己理解と意思決定支援、社会適応スキルの強化が必要な時期。

「成人の社会人」・・・就労や自立生活への移行に伴い、役割期待と自己責任への適応負荷が高まり、対人関係や業務遂行、生活管理に躓きやすく、離職や社会的孤立などのリスクが高まる為、現実的な自己理解と自己管理スキルの強化、環境調整および継続的な支援体制の確保が必要な時期。

 ※義務教育終了後に一般校への進学または就職しなかった場合、15歳~18歳の年齢間は制度の狭間に陥りがちな事から、通信制高校等に籍だけでも置いておく事が、現状はベストプラクティスとなっています。


■「保護・複雑ケース対応」とは・・・

①イジメ、嫌がらせ、不登園、不登校、不就労(渋りや五月雨を含む)、学業・就労トラブル・・・

②ひきこもり、SNSトラブル、素行不良、非行、虞犯、受刑、自傷、家出、徘徊、オーバードーズ・・・

③貧困、ヤングケアラー、ひとり親家庭、DV、外国ルーツ、ストーカー被害・・・など。


🛡何が正しくて、何が間違っているか・・・。 🛡何を信じれば良いのかわからない・・・など。 複雑化した社会で生きている中で、時折そのようなボーダーラインを見失い、さまよう事はありませんか? 🛡今、私たちが生きている世界は、30年前とは全く異なる背景で動いているようです。 🛡時代が求める本質とは何か。 🛡2025年度の小中高生の自殺者は、小学生10人、中学生170人、高校生352人と、計532人にものぼり、2年連続で過去最多となりました。 🛡成人を含めた全体では19.097人と、統計開始以来初めて2万人を下回る結果となり、学生以外の層では大幅な減少となっています。 🛡はたしてコレは何を意味するのか・・・。 🛡理由の1つには、「福祉的な就労」が充足してきた事もあるでしょう。 🛡しかし・・・、「安心・安全・幸福な生き方」の本懐とは何か・・・。令和6年度、精神障害者保健福祉手帳の所持者数は、約154万7.000人に達し、前年比で約11万人増となりました。昭和の時代は「物の時代」と言われ、令和の現代は「心の時代」と言われているように、移ろいやすく不安定で不確かな空気感が、この世界には充満しているようです。・・・END。

【ミッション】


【マネジメント】
(神経可塑の柔軟)

①柔軟性(柔軟な思考言動)
×
「孤独」のない居場所
②弾力性(豊富な回復力)
×
「安心」な居場所
③勇敢性(勇気ある挑戦)
×
「安全」な居場所

Guardianでは、
①柔軟性(柔軟に思考言動する力)
②弾力性(豊富なストレス耐性や回復力)
③挑戦性(不安と云う不確定要素に負けない力)

の3種を人格形成の礎と捉えており、Full Vision Training(フルビジョントレーニング)にて神経や脳機能のストレッチを行いながら、この3種を無意識下にまで落とし込む(深層的に身につける)為の、知識の獲得と反復的な体験を積み重ねる事によって、どのような社会的背景や環境であっても、「自分らしく・幸せに・安心安全に生きていける」モノと考えております。

Guardianでは、「個(精錬性)」の集合で「集団(協調性)」が健全に成り立つと云う価値観から、「9割の個性+1割の強調性=10割のシナジー」と云う考え方を持っており、個々(性)で多種多様な能力を掛け合わせ、補い合う事で10割に到達すると云うクラフトマンシップの集合こそ、理想的な距離感と個性の粋な合わせ技(得意を発揮する事で自身の役割を担当⇒苦手を補い合う⇒共同体感覚とした価値利益の創造)であると考えております。


【Stock型学習】
(神経可塑の醸成)

①基礎学力トレーニング
(国語/算数・PC/ICT/AI/DX・STEAM・DIY)
②社会適応力トレーニング
(ライフスキル・ソーシャルスキル)

(アンガーマネジメント・認知行動学習)
③キャリア形成力トレーニング
(自己理解/興味価値感探求・社会理解/社会課題探求)
(役割的実践/プロジェクト企画・就労準備/価値共創)

Guardianでは、
①知識修得型(座学/思考)
②実践反復型(トライ&エラー)
③課題解決型(行動/思考)

の3種を学習法として体系化し、
常に循環(流動的行動)しながら思考実践(トライ&エラー)する事で、「想像を創造(具現化)」していくキャリア形成やブラッシュアップ手法として、スモールステップでの計画設計に用いております。

また、「学習指導要領」や「生徒指導提要」をベースとしながらも、単元修得にあっては「エレメンタリースクールのような部分抜粋」では無く、「全体(最適解・納得解)」想定(見通し立て)した上で、「何が必要で何が正しいかを考える」といった、思考法を学びながらスキルの修得が出来るよう、「見通し立て・テクノロジー・データ」を活用した学修コンセプトを用いております。


【メソッド】
(神経可塑の形成)

Identity crisisの予防と改善
Guardianの発達支援3つの柱
育成すべき発達の5領域
ストレッチ(Vision training)
リテラシー トレーニング
アセスメント(評価/分析)
多様な学び方を選択する子どもたち
Episodeゼロ(自己実現/自己表現)
地域密着な地域社会連携型として

(Fact Fulness?)

養護(特別支援)学校卒業生の進路とは?
日本の学校と途上国の学校に違いはある?
放デイ・・・小学3年生で利用を打ち止め?
相談支援(専門員)とは?
放課後等デイサービスとは?
各IQ帯に於ける学習到達可能度平均値とは?


【Pro・Ama Journal】

「保育・教育・福祉・医療系の取材や連携」は、「プロ・アマ」問わずお受けいたします▼

【メディア区分】
■本HomePage:
本法人の ”顔” となる公式情報の発信基地。信じる力を、社会のしくみへ。

■公式LINE:最新情報や相談窓口としての連絡・連携ハブ。[こども110番] あなたの存在が 誰かの心に光を灯す。

■公式LINE(VOOM):児童生徒・若者向け短編動画の舞台。その多様性が、物語の始まりとなる。

■X(旧Twitter):”社会への問いかけ” を届けるリアルタイム速報。声にならない声を、社会のまんなかへ。

■Instagram:”日常の一瞬” を切り取るビジュアル・アルバム。日常の中に、きらめきを。

■YouTube:活動の裏側やストーリーを深掘る映像ドキュメンタリー。活動のリアルな裏側は、未来への確かなまなざし。

■Guardian’s Gallery:児童生徒・若者が社会接続するOn-line Gallery。まだ知られていないノンフィクションが、ここにある!


👉波瀾万丈で愉快なパ-トナ-団体紹介

▲共に生きるまちづくり(NGO Shakehand)▲

ICF(国際生活機能分類)を柱とした「共に生きるまちづくり」を合い言葉に、トータルケアプログラムとしてご活動される代表のYasuhiro氏。


▲ECサイト(Guardian’s Gallery)

「Guardian’s Gallery」は、特性・個性・異才・異端・ユーモア・ユニークなど、多様な感性を持つ児童生徒たちのアート、モノづくり、アイデア、サービス、スキル、健康系プロダクトなど、癒やしと創造が出会う場として展示・販売するギャラリーです。未来世代と地域の価値感を社会に接続しお届けするための、オンライン・ギャラリーとして機能いたします。

[プロジェクト チーム]
・NGO Umbilical Cord ・NGOシェイクハンド ・Medical Cannabinoid Project ・Organic Olive leaf Club ・本気になって福祉を考えよう And more…


【こどもアンバサダープロジェクト】

✨集まれ!Disney Lover🐭

分類カテゴリ適正タイプ
表現・演出型アンバサダー配信・動画系

歌・ダンス・劇団系

ライブ・イベント系
舞台やカメラなどの前で輝きたい、誰かを勇気づけたいタイプ
創作・クリエイティブ型アンバサダークリエイティブ制作系

オリジナルキャラ創作系

ファッション・メイク系
「作品」を通じて存在を表現したい、社会に提言したいタイプ
物語・発信型アンバサダー(Guardianが最も育んでいきたいジャンルです)ストーリーテリング系

声・ナレーション系

写真・映像・ドキュメント系

社会派系
言葉や感情をじっくり形にしたいタイプ

思春期の心の声や治療経験など、同世代への共感やピアサポートを形にしていきたいタイプ
熱中・白熱・文化型アンバサダー(EXCEED/エクシード)e-Sports・実況・ゲーミフィケーション系好き・得意分野をそのまま価値に変えたい、多様な世界がある事をを見せつけたいタイプ

【G-Map】

Guardian’s Mapとは

「Guardian’s Map(地域資源マップ)」は、お住まいの地域にある「関係機関や施設・社会保障制度・公的扶助・社会保険・社会福祉・公衆衛生(地域資源)など」を、可視(見える)化する為の地図です。

児童生徒やご家庭など支援が必要な方々が、「ドコに頼れる場所があるのか」「誰に相談できるのか」をひと目でわかるようにし、地域社会全体で繋がり合う「安心のネットワーク」を構築していきます(準備中)。

障害福祉サービス課(043-245-5228)
障害者自立支援課(043-245-5175)👈
こども家庭支援課(043-245-5179)👈
高齢障害支援課(各区に問い合せ)👈
こども家庭課(各区に問い合せ)
発達障害者支援センター(043-303-6088)👈
基幹相談支援センター(各区に問い合せ)👈
千葉県こころの健康・悩みなどの相談窓口👈
千葉県精神保健福祉センター👈
・ことば・きこえの教室
・LD等通級指導教室
・適応指導教室/ライトポート
・発達外来/児童心療
・障害児相談支援事業所
・療育センター/子育て支援センター
・放課後等デイサービス事業所
・就労継続支援B型事業所
・サポート校
・学びの多様化校
・アクティブスクール
・職業訓練校
・小・中学校
・特別支援学校・高等特別支援学校

and more・・・👈


【神経可塑性研究】

分野連携網連携内容例
教育・心理学大学・臨床心理研究室ケース分析・共著論文・共同研究など
医療・脳科学医科大・神経学研究者脳可塑性・fNIRS等の脳機能検査導入など
IT・テクノロジー福祉教育×テック企業感情認識AI、学習支援ツールの開発など
メディア・出版福祉・教育出版系企業ラボ成果の書籍化・メディア発信支援など
地域社会・自治体教育委員会・福祉課実証事業の実施・協働モデルの導入など

調査研究:
「発達障害・境界知能などの ”神経可塑性” に光を当てるエビデンスの構築」。

「神経可塑性」とは、脳が「経験・学習・環境」に応じて、その構造や機能を「再編成・再構築」させる能力を指します。特に発達期の脳は高い可塑性を持ち、弱かった神経回路が強化されたり、新たな神経接続が形成されたりする事が、科学的に証明されています。

目的:
■「神経可塑性」に関するエビデンス(科学的根拠)の蓄積。

■トレーニングと研究を結びつけた実証型支援モデルの構築。

■保育・教育・福祉・医療・心理・ICT(テクノロジー)領域の横断的設計。


【🦉Guild🐢】

🛡NGO Umbilical Cord
〒260-0015
千葉県千葉市中央区富士見2-7-9(富士見ビル609)

🛡千葉相談支援事業所Guardian
📮264-0002
🏢千葉県千葉市若葉区千城台東1-4-6(坂月ビル201)
📞043-312-5961
営業日:月曜日~金曜日(定休日除く)
営業時間(平日):10:00~19:00
営業時間(祝祭日):10:00~19:00

※土日は、非常・緊急時を除き、原則、事前にご予約されているクライアント対応のみとなります。

※🚋タウンライナー千城台駅より徒歩3分、千城台南中学校メの前。


サポートサービス提供時間:
🏠[千葉相談支援事業所Guardian]⇒
(平日):①10:00~13:00、②13:00~16:00、③16:00~19:00

🏠[千葉相談支援事業所Guardian]⇒(祝祭日):①10:00~16:00、②16:00~19:00

※指定特定・障がい児相談、一般相談を承ります。


😴定休日:
GW、お盆、年末年始。

※土日は、非常・緊急時を除き、原則、事前にご予約されているクライアント対応のみとなります。




🚸千葉相談支援事業所
Guardian(ガーディアン)
[障害児相談支援]障がいのある児童生徒(18歳以下)
[特定・一般相談支援]障がいのある成人(18歳以上)


🚸Guardian-R(リブート)
[障害児相談支援]精神科を入退院の障がい児(18歳以下)
[障害児相談支援]養護施設で生活の障がい児(18歳以下)
[障害児相談支援]矯正施設を退所の障がい児(18歳以下)


👔Guardian-T(トライアル)
[計画相談支援]障がいのある成人(18歳~介護保険適用年齢まで)
[一般相談支援]精神科等の入退院(18歳~介護保険適用年齢まで)


※土日・祝祭日は、ひとり親のご家庭(みなし含む)を優先としております。ご理解ご協力を、宜しくお願いいたします。


📞①まずは「お電話(043-312-5961)」又は、ご予約にて来所「⓪新規(事業所来所受付予約)」を、お願いいたします。

📝②簡単にご相談内容をお伺いさせていただき、受付票を作成させていただきます。

📆③受付票の作成がお済みになりましたら、「①新規(自宅訪問相談予約)」をおとりください。

お忙しいご家庭などにつきましては、上記「お電話」及び「⓪新規(事業所来所受付予約)」を省略し、直接「①新規(自宅訪問相談予約)」を承る事も可能です。

✅④下のボタン「新規相談の流れ・予約」にて、相談支援の流れのご確認ご予約が可能です(公式LINEからの方が簡単にできます)。

🏠⑤ご予約された日時にて、ご自宅へ訪問させていただき、初回の相談支援(契約登録含む)をさせていただきます。



📝「所定の書類」を提出される場合は、下のボタン「書類提出用フォーム」からも承っております。


このページの内容はコピーできません